きょうこの秘密を暴露中
書き込んじゃった・・・
2008-02-15 Fri 22:05
それで、そのままその勢いで、パレットに書き込んじゃったんです。

待ち合わせして待ってるときには、やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって思ったんですけど。
現れたのが中性的っていうか、オネエっぽい細い感じの男の人だったんで、いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょにラブホテルに入りました。

タカシさんは、自分は服を脱がないまま、きょうこの服をていねいに脱がせました。
会ったばかりの人とセックスをするなんて、ちょっと前まで考えたこともなかったのに。
タカシさんの指は白くてきょうこよりきれいなくらい女性的で、器用にきょうこを裸にしてしまいました。

「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」

タカシさんは、きょうこの裸を舐めるような目でみながら、さわるかさわらないかのソフトなタッチでなでまわしました。
くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。

「お肌もつるつるすべすべだし。若いっていいわー。」

二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが気持ちよくて、気がついたら乳首が勃ってしまっていました。

「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」

タカシさんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。
おまんこの奥がきゅうんっとなって、きょうこははじめての感覚にとまどって、タカシさんがきょうこの乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。

「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

タカシさんはきょうこにみせつけるように、赤い舌を出して、ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。

「あっ・・・。」

さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。

「きょうこちゃん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感?」

ウエストを下から上に指で急になで上げられて、きょうこは飛び上がってしまいました。

「ひゃ・・・。」

「ほらね。感度バツグンだ。」

タカシさんはにんまりと笑いながら、きょうこのおまんこのワレメを指でなぞって、指についてきたぬるぬるの愛液をきょうこにみせつけました。

「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」

タカシさんはきょうこをベットに横たえると、脚を開かせて、きょうこの両手で支えさせました。

「きょうこちゃんはおまんこも美人さんだねえ。この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」

きょうこのおまんこを鑑賞しながらも、タカシさんの手は内ももをやさしくなでていて、気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。

「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」

おまんこの至近距離で、タカシさんが話すと息がかかって、もどかしさが倍増します。

「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」

「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。もっとよくみてみなくちゃ。」

タカシさんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。
気持ちがいい。
でも、物足りない。

「どう?かゆいのはおさまった?」

「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」

タカシさんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、きょうこのおまんこの奥へと挿入しました。
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